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  • 2026年度 ゼッケン・ピットの年間予約に関して
    タマダ・TOHOカップシリーズのゼッケン&ピットの年間予約を受け付けることが決定いたしました。年間予約した希望ゼッケン・希望ピットをタマダ・TOHOカップシリーズ年間全4戦のレース当日に優先的に利用できます。 希望ゼッケ […]
  • タマダ・TOHOカップの開催に関して
    この度、世羅郡世羅町にある世羅グリーンパーク弘楽園で新たにミニバイクレース「TOHOカップ」が開催されることが決まりました。 開催に伴い、2026年シーズンはタマダカップとTOHOカップがコラボし2つのサーキットを舞台と […]
  • 2026年 TOHO Racing 参戦体制を発表
    平素は、TOHO Racingに対し多大なるご支援、ご声援を賜り、誠にありがとうございます。 この度、TOHO Racingは2026年シーズンの全日本ロードレース選手権における参戦体制を決定いたしました。来たる新シーズ […]

2011年
 全日本ロードレース選手権のトップライダーである山口辰也と当時TOHORacing代表であった福間勇二が出会い、東広島にレーシングファクトリーを構え本格的にレース活動を開始。
 初年度から全日本ST600クラスでチャンピオンを獲得

2012年
 最高峰クラスであるJSB1000クラスに参戦。鈴鹿8時間耐久ロードレースでは、世界の強豪を相手に2位に入る快挙を成し遂げる。
 JSB1000クラスでもTOHORacingのホームコースである岡山国際サーキットでWorks(メーカー直系)チームを退け優勝を飾る。

2020年
 約2年間の休止期間を経て2新体制で活動を再開。

2022年
 世界で活躍し、鈴鹿8耐では4勝を挙げている清成龍一が加入。
 3年ぶりに開催された鈴鹿8時間耐久ロードレースでは、チームとしては5年ぶりの参戦でしたが5位に入賞。

2023年
 全日本最終戦では表彰台に上がり、上り調子でシーズン終了。
 一方、國峰琢磨はST1000クラスにスイッチし3年目で、昨年の岡山SC~最終戦まで熱いチャンピオン争いを繰り広げた。
 2012年以来の表彰台に上がりましたが、事後の車検で車両規定違反があり残念な結果となる。

2024年
 清成がJSB1000クラスに、國峰琢磨がST1000クラスにエントリーし、ダブルタイトルを狙う。

2025年
 全日本選手権からの卒業を発表したが、新たな体制で活動を再開。

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TOHORacingは、MFJ全日本ロードレース選手権ST1000クラス、全5戦6レースにエントリー予定です。

2026MFJ全日本ロードレース選手権

【ST1000・ST600クラス】

日程会場
第2戦4月25日、26日スポーツランドSUGO
第3戦5月30日、31日オートポリス
第5戦8月29日、30日モビリティリゾートもてぎ
第6戦9月26日、27日岡山国際サーキット
第7戦10月24日、25日鈴鹿サーキット

※ その他、各地で開催されるレースイベントにも参加を検討しています。

TOHO Racing
株式会社シンコウレース事業部